2007.11.24 (土)
好きだったオナ友が変わってしまった気がする
そしたら返事が来て、
SI君「どうしたの? 今ならちょっとだけならいいよー。」
っていう返事が来たので、少しだけスカイプで話す事に。
私「SI君が全然相手してくれないから、ちょっと他の人と遊んでみたの。」
私「それで『あまりハマリすぎないようにしてください(笑)』って言われたけど」
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私「これってもう連絡してくんな!っていう意味?」
SI君「これはそういう意味じゃない。」 SI君「もっとチェランさんと話したいと思ってる。」 SI君「チェランさんが誘っても大丈夫。」 私「そうなの?」 SI君「うん。」 私「じゃぁ私が誘わなかったらどうなるの?」 SI君「多分、相手から誘ってくる。」 SI君「そんなにこの男の事が気になるの?」 |
SI君「俺にハマっていいよ。」
私「ホントにいいの? ハマったって放置するくせに!」
SI君「最近、本当に忙しいんだよ。」
SI君「平日はもうできないかも。」
私「今日土曜日だよ。」
SI君「今日は・・・この後出かけるけど。」
SI君「この男と何したの?」
私「・・・エッチな事、ちょっとだけした。」
SI君「ちょっとだけ? いつもしてるような事したの?」
私「してない。」
SI君「俺とその男とどっちがいいの?」
私「SI君のがいいよ。だけどSI君、忙しくて相手してくんないやん。」
SI君「そうだね・・・」
SI君「したいの?」
私「したいよ。」
SI君「会ってする?」
私「ここまで会いに来てくれるの?」
SI君「行くよ。」
私「だけど、SI君メールくれないもん。」
私「会ったら絶対毎日メールほしくなる。」
私「会って放置されたら嫌だ。」
SI君「毎週会いに行く。」
私「ホントに来てくれるのー?」
SI君「行く。」
私「毎週来れるなら、とりあえず毎週ボイスHしようよ。」
私「それで来てくれそうなら会う。」
SI君「毎週ボイス? ボイスじゃものたりないなぁ。」
SI君「したいの?」
私「したいよ。」
SI君「今もしたい?」
私「したいよ。」
SI君「じゃぁ脱いで。」
私「するなら場所移動したいな。」
SI君「ダメ。いいからそこで脱いで触って。」
SI君「濡れてる?」
私「うん。濡れてる。」
SI君「音聞かせて。」
私「うん・・・」
私は指を動かして、あそこの『クチュクチュ』っていう音を聞かせてあげました。
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私「聞こえた?」
SI君「もっと聞きたい。」 私「わかった・・・」 私「どう?」 SI君「もう終った。」 私「?」 SI君「もうイッタ。」 私「えー 何それ。ホントに?」 SI君「ホント。全然してなかったし、すぐイッタ。」 私「私はどうすればいいの?」 |
私「酷い;; SI君、しばらくの間にこんな酷い男になってたなんて;;」
SI君「酷い男になったんじゃなくて、すぐイク男になったんだよ。」
私「酷すぎる・・・」
SI君「ヤバイ!もう行かなきゃ。」
私「じゃぁまたラブラブしよな。」
なんか、今日のSI君は声のトーンが低くて、テンション低いというか、なんだかなーって感じだった。
それでも、メールくれて話を聞いてくれたのは嬉しいけど。
俺にハマってもいいって言ってくれたから、とりあえず『好きー』とか言いまくって、ストレス解消でもしようかなぁ(笑)
メールで『好き』とか言っても、あまり返事もくれそうにないけど・・・。
前はもっと優しかったのに、なんかだんだん酷い男になってく気がするな;;
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2007/11/24(土) 16:25 | ボイスH体験談 | コメント:4 | TOP↑




