スカイプエッチ体験談ボイス日記

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ゲームは何かおまけが欲しいな

久しぶりにSkypeMeetで出会ったTA君とボイスしました。
今日はゆっくり話せるみたいだったのでオセロしたけど、うちがまだ生理中
だったのでバイブを入れたままやる事ができず、普通に遊びました。

ここ最近はN君とオセロをする事があっても勝った事はなかったけど・・・
TA君には勝利できました!
TA君は子供の頃にオセロしたっきりって言ってたので、
『勝てるかな?』ってのはあったんですけどね。

私「TA君がゲーム負けたから、TA君が嫌な事したい。」
TA君「チェラン、Sになったの?」
私「何かないかな・・・。」
私「TA君の罰ゲームって難しいね。」
私「バイブ入れてやれば、TA君がかったら強くして、
  私が勝ったら弱くするとかできるけど。」


TA君「 電マ 当てながらゲームるとか。 」
私「それは苦しいな・・・。」
TA君「クリだけにバイブあててやるとか。」
私「そんな事したら入れたくなるもん。」
私「私がゲームに勝ったんだから、主導権は私にないとね(笑)」

TA君「じゃぁゲームやめて、集中する・・・。」
私「やめてどうする?お話する?^^」
TA君「 電マ で・・・。」
私「どうしよう。」
私「私がゲームに勝った事だし、ここで終わりにする?w」
TA君「ここで終ったら・・・1人でしそう(笑)」
TA君「チェランはしたくない?」
私「そんな事もないけど。」

TA君「写真・・・欲しい。」
私「覚えてたんだ(笑)」
私「ブログに載せてた写真なら問題ないけど、TA君ゲームに負けたからなぁ。」
私「今度ゲームに勝ったら、写真あげるってのはどう?」
TA君「んー・・・。」
私「どうしようかな。」
私「あまり勿体ぶる程の写真じゃないから、いいんだけどね(笑)」
TA君「ブログで公開してたなら、色んな人が見てるんでしょ。」
私「そうだね(笑)」

私「じゃぁ他の写真はゲームに勝ったらって事にしよっか。」
TA君「俺がゲームに勝ったら、新しく写真撮って。」
私「それはダメ(笑)」
私「写真撮るのって結構大変だしね^^;」
TA君「そうだね。」

私「じゃぁ・・・送るね。」
私「緊張する。」
TA君「届いた。」
TA君「うん・・・予想通りだ。」
私「何それ?^^;」
TA君「スリムで綺麗だと思ってたから。」
TA君「肌綺麗だね。」
TA君「手も綺麗。」
TA君「首元にキスしたい。」

私「食べていいよw」
TA君「食べるw」
TA君「写真見てるだけで、興奮する。」
TA君「写真の上の方や下の方が見たくなる。」
TA君「チェランはリアルで会っても絶対タイプだと思う。」
私「嬉しい。タイプって言われるの。」

TA君「写真見ながらしよ。」
私「うん。」
TA君「ズボン脱いで。」
私「脱いだ。」
TA君「 電マ のスイッチ入れて、当てて。」
私「怖いね・・・。」
TA君「下の方からでいいから。」

私「うん・・・。」
私「あは。んふふ(笑)」
私「あぁーん。」
私「あはは(笑)」

TA君「だんだんクリに近づけてって。」
私「うん・・・。」
私「あぁーん!」
TA君「イイ声。」
私「キャー!」
私「イヤー!」
私「あはは(笑)」

私「イケル?」
TA君「イケルと思う。」
TA君「’強’は無理?」
私「’強’はきついね。」
TA君「’弱’でゆっくり当てて。」
私「うん。」
私「んー。」
私「あは。」
私「あぁーん。」
私「あぁ〜!」
私「キャー!」
私「イヤー!」
私「あぁ〜!」
私「ちょと・・・休む・・・。」
TA君「もうイッタ。」
私「イッタ?いつ?知らなかった。」
TA君「言ってないもん。」

TA君「 電マ の時って、いつもこんな感じなの? 。」
私「TA君だと、ちょっと恥かしい感じはするけど・・・。」
TA君「俺だけなのか^^;」

私「前は 電マ のパワーを微調整できるリモコンがあったから、
  それだとこんなに極端じゃなかったからなぁ。」
私「この間、 電マ が壊れた時に、リモコンも一緒に壊れちゃったからね><」

私「リモコン無でやったのは、2回目だし。」
私「パワーを微調整できれば、徐々に強くしていけるから、
  こんな極端にはならないと思うけどね^^;」

TA君「チェランは気持イイのかなぁと思って。」
私「気持いいよ。そりゃ・・・バイブ入れれたら、そっちのがいいけど。」
私「しないよりはいいよ。1人じゃなかなかできないし。」
私「もう時間オーバーしてるね。」

今日は生理中だったのもあって、 電マ でボイスHしたけど、威力がすごいので、どうしても私の反応が極端になっちゃうというか、変な反応になっちゃうのかも(笑)
電マ でも気持はいいけどね。
TA君と一緒にすると楽しいし。
生理中でもムラムラする事があるので、できないよりは全然いいです^^

ボイスHするまでにちょっと時間かかっちゃうのは、焦らしてるつもりはないけど、
やっぱりちょっと恥かしくて、なかなか行動できないんですよね^^;
オセロは特に罰ゲームもなく、試にやってみたってだけになっちゃったけど、
次ぎはバイブ入れたりしてもっと楽しくなればいいな。

TA君とオセロした感じでは、私の方が強そうな気がするので、
私がバイブ入れながらやるとハンディーになって丁度いいかも(笑)
どのくらい頭が回るのかも楽しみです♪
考えるだけで、ちょっとムラムラしてきますね(笑)
生理ってホント邪魔! 早く終って欲しいです。

TA君、今日もメールくれました。メッチャ嬉しいです↓

TA君「チェランの手、首元、きれいだね。」
TA君「色白だし^^」
TA君「メッチャタイプだよ。」
TA君「もっと色んなとこ見てみたい。」
TA君「オセロに勝ったら撮ってもらうかなw」
TA君「今度はバイブ使ってゆっくりしたいね。」

『写真欲しい』って言われるのはメッチャ嬉しいけど、 もう撮るつもりはないかなぁ。
チラっと手が見える程度なら、考えてもいいけど(笑)
だって、写真撮るのって結構時間かかっちゃうし、大変だもん^^;

自分撮りだと角度とかポーズとか難しいしね。
セルフで撮る場合は、カメラの置く位置考えたり、固定するのも苦労するし・・・。
写真の事は置いておいて、生理が終ったらゆっくりとバイブで遊びたいですね。


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2008/08/20(水) 20:01 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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また生理にあたっちゃった

YY君と久しぶりにボイスしました。
先月は、YY君に最初誘われた時は生理だったので、おまけで1回多くボイスして
貰いました。 今回は生理後から少し早めに誘ってくれたみたいで、それはすごく
嬉しいけどまた生理に命中しちゃいました^^;

YY君はあまり話さないので、聞きたい事とか考えるけど、 スカイプ中だとなかなか思いつかなかったりします。

私「ねぇ。何か私に聞いて。」
YY君「んー・・・。」
YY君「他の人としても、気持ちいい?」
私「・・・その質問は答えにくい(笑)」
YY君「何か聞いてって言ったやんw」
私「言ったけど・・・それは内緒。」

YY君「エッチな話、したいって言ってたのに。」
私「そうだ。言ってたね。」
私「YY君とエッチな話したかった。」
私「最近は、バイブが欲しくて、バイブのホームページをよく見るから。」
私「見てるとムラムラしてくるの。」

YY君「眠くなってきた・・・。」
私「寝る?」
YY君「寝る・・・けど。」
私「どうする?」
YY君「誘いにくいね。」
YY君「チェラン最近したばっかみたいだし。」
私「そんな事ないよ。」
私「今日はまだしてない(笑)」
YY君「今日はそうだろうけど。」
私「YY君となら毎日でもしたいよ。」
YY君「そうなの?」

私「YY君に”したい”って言われたい。」
YY君「いつも言ってるやん。」
YY君「チェランとしたいよ。」
私「もっと言って!」
YY君「チェランとしたい。」

私「今日は生理だから、バイブは入れられないけど。」
私「 電動マ は買ったよ。」
私「YY君、1ヶ月に1回だから、いつも生理に当たる。」
YY君「今回はちょっと早めだったよ。」
私「そうだね。」
私「今度は、生理来る前に誘ってね。」
私「バイブ入れて話したい。」
YY君「うん。」

私「前は 電動マ の強さをダイヤルでコントロールできるリモコンも
  あったけど、壊れた時にリモコンも一緒に壊れた;;。」
私「なので、’強’と’弱’の2種類しかない。」
私「音でわかる?」
YY君「うん。」
YY君「いきなり’強’当てて。」
私「怖いな・・・。」
私「あー ギャハハ(笑)」
私「これすごいな。」
YY君「’弱’にしてみる?」
私「うん。」
私「ん・・・あぁ〜。」

YY君「今どの変、当ててるの?」
私「穴の周りかな。」
私「クリの方はちょっと怖いね(笑)」
YY君「徐々にクリの方に近づけてって。」
私「うん・・・あぁん!」
私「ん〜。」
私「はぁ〜ん。」
私「あぁ〜ん。」
YY君「イッタ。」
私「イケタ?」
私「よかった^^」

YY君と久しぶりに話せてよかったです。
前回、YY君とボイスHをしてから、初めてYY君以外の人ともボイスHしたので、
ちょっと不安な部分もあったけど、YY君とも仲良くしていけそうで
ホッとしました。

YY君に『私は5人くらい好きになれる・・・』って言ったら
『それもどうかと思う(笑)』って笑われちゃいましたが(笑)

私は他の人を好きになったからって、これまで好きだった人の事を冷めるって
事はないです。 好きな度合いの波があるかもだけど。

YY君の声は、やっぱりイイです。
言葉で表現するのは難しいけど、心に刺さる声ですね。
ハートを奪われちゃいます。


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2008/08/18(月) 13:41 | ボイスH体験談 | コメント:2 | TOP↑

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早くバイブ欲しいけど迷う

スカイプミートで出会ったTA君とボイスしました。
私はバイブの購入を考えているので、 気になる大人のおもちゃ のページを見ながら、どんなバイブがいいか話してしました。

TA君「バイブ見てたら、チェランのエッチな声聞きたくなってきた。」
私「どうする?」
TA君「ズボン脱いで。」
TA君「そのままパンツも脱いでいいよ(笑)」
私「あはw 脱いだよ。」
TA君「指で触るより、バイブの方がいいんだっけ?」
私「そうだね。」
TA君「どうしたい?」
私「少しバイブでなぞろうかな。」

少しの間、バイブでアソコをなぞりながらお話しました。

TA君「そろそろ入れる?」
私「うん。」
TA君「入りそう?」
私「うん。入ると思う。」
私「入った。」
TA君「濡れてきた?」
私「うん。」
TA君「もう少し後で音聞かせてもらお。」
私「また、忘れるよ(笑)」
TA君「パワーあげて。」
私「じゃぁ少しね。」
私「ん・・・。」

TA君「音聞かせて。」
私「ちょっと待ってね。」
私「聞こえた?」
TA君「うん。よく聞こえた。」
TA君「もっとパワーあげて。」
私「我慢できなくなる・・・。」
私「はぁ・・・ん。」
私「あぁ・・・。」
TA君「MAXにして。」
私「うん・・・。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜。」

TA君「チェラン好きだよ。」
私「あぁ〜ん。」
TA君「気持いい。」
私「気持いい。」
TA君「チェランの声いい。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜!」
私「イヤ〜!」
私「あぁ〜ん!」
私「もうダメ!」
TA君「イク。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜。」
私「イッタ?」
TA君「うん・・・。」
私「休憩・・・手がつりそう(笑)」
私「もう時間だね。」

って事で終りました。
バイブでも手が結構疲れるのに、手でオナニーしてる人ってすごいなって思う。
私にはもう無理ですね^^;
バイブが楽だし、さらに気持いいので、もうバイブなしでは生きていけないかも。

TA君とのボイスH、気持いいです。
気持ちいい時間の長さがいつも丁度いい気がします。
TA君が私に合わせてくれてるのかもしれませんが・・・。
やっぱり、ボイスHは好きな人とするのが一番いいですね。
好きな人とのボイスHに慣れると、好きじゃないとできなくなったかな。

TA君とは比較的時間が合うので、楽しめるボイスHを開発したいです。
バイブ入れたままゲームするのもそうだし、他にも何か発見できたら嬉しいな。
TA君、メールもくれました。嬉しいです^^

TA君「チェランの声、ものすごく感じる。」
TA君「チェランのスリムな体とすべすべな肌を想像できる、声で^^」
TA君「ちょっと会いたいかもって思っちゃった。」

『声、感じる』って言われるのはメチャメチャ嬉しい^^
自分ではわからないしね。
ボイスHは、相手の人が気持ちよくなってくれると、嬉しいね。


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2008/08/16(土) 22:25 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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なかなか慣れないな

スカイプミートで出会ったTA君とボイスしました。
今日はあまり時間がなかったので『ボイスHはどうするのかなぁ』と
思いながらスカイプしました。

TA君「今日はすぐにでもボイスHしたい。」
私「準備するから、ちょっと待って。」
私「今日は心の準備が全然できてなくて・・・緊張する。」
TA君「ズボン脱いで。」
私「うん。」

TA君と話しながらズボン脱いでたら・・・何故かパンツも脱いでしまった(笑)

私「あ・・・間違えた^^;」
TA君「ん?」
私「話してたら、知らないうちにパンツも脱いでた(笑)」
TA君「いいよ。積極的でw」

ちょっと恥かしかったけど、自分で笑ってしまいました(笑)

TA君「指で触ってみる?」
私「最近、指で触る事ないから、触るの怖いね^^;」
TA君「バイブにする?」
私「どうしよう・・・バイブでなぞろうかな。」
TA君「そうする?」
私「うん。」

私はバイブでアソコをなぞりながら少しお話しました。

TA君「バイブ入れる?」
私「入れようか。」
TA君「濡れてきた?」
私「うん、ちょっと。」
TA君「音聞きたいけど、もうちょっと濡れてからにしよ。」
私「うん。」

TA君「しりとりしようか?」
私「うん。」
TA君「シモネタ系で(笑)」
私「わかった。」

バイブで遊びながら、しりとりしました。

私「”え”・・・えっち。」
TA君「”ち”・・・チェラン・・・。」
私「”ん”ついたよ(笑)」
TA君「・・・好きだよ。」
私「”よ”・・・よる。」

TA君「強くしようか?」
私「我慢できなくなってきた・・・。」
私「ん・・・。」
TA君「3回ゆっくり動かして。」
私「動かした。」
TA君「もうちょっと強くして。」
私「MAX近くなってしまう。」
私「あ・・・ん。」
TA君「動かして。」
私「あぁ・・・ん。」

TA君「チェランの声いい。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜。」
TA君「チェラン好きだよ。」
私「ん・・・ん。」
私「あぁ〜。」
TA君「気持いい?」
私「気持いい。」

私「あぁ〜ん。」
私「イヤ!」
私「あぁ〜。」
TA君「イッテいい?」
私「うん・・・。」
私「あぁ〜ん。」
私「イヤ〜。」
私「あぁ〜!」
TA君「イッタかも。」
私「イッタ?」
私「私も休憩。」
TA君「暑い・・・。」
私「暑いね。」

今日はあまり時間がなかったので、この後少し話して終りました。
TA君、ちゃんとメールくれました^^
嬉しいです↓

TA君「さっき、気持ちよかった。チェランの声最高だよ。」
TA君「ただ音聞かせてもらうの、忘れてたw」
TA君「チェランとなら、ほんと毎日Hできそう。」
TA君「たくさん恥ずかしいことさせたくなるし。」
TA君「色んなことしてみたいって思う^^;」

恥かしい事は・・・どんな事なのかにもよるけど、ちょっと嫌かなぁ(笑)
楽しくて、気持いい事したいな。

色んな事はしてみたいけど、スカイプでできる色んな事って何があるんでしょ。
外出できたら、幅も広がるんだけどね。


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2008/08/15(金) 13:27 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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恥かしいけど気持いい

スカイプミートで出会ったTA君とはちょこちょこスカイプでボイスしています。

私のミスでボイスHできない時もあって、久しぶりにボイスHしました。
2回目になるけど、やっぱりメチャメチャ恥かしかったです・・・。
今日は、新しいヘッドセット エレコム 片耳イヤホンマイクを購入して、
初めてのスカイプだったのでTA君に感想も聞いてみました。

私「どう? 前と違う?」
TA君「ちょっと違うね。」
私「前より音拾う?」
TA君「エアコンの”ピ”って音、よく聞こえる。」
TA君「前はもっと音小さかった気がする。」
私「周囲の音、結構拾うのかなぁ。」
私「ちょっと嫌だね(笑)」
TA君「俺は嬉しいけど。」

TA君はボイスHに誘いにくいみたいで、
ボイスHを始めるまで結構時間がかかります。
私も、自分から誘う事はないしね^^;

TA君「誘いにくいね・・・。」
TA君「ボイスHしたい?」
私「その質問、答えにくいね・・・^^;」
私「何て答えればいいの?」
TA君「”したい”って(笑)」


  エレコム
  片耳イヤホンマイク

   感度いいです。
   周囲の音まで拾っちゃうようで、
   ちょっと恥かしいですが・・・。
TA君「俺はしたい。」
TA君「毎日でもしたいよ。」
私「”したい”って言われるの、嬉しいよ。」
TA君「する?」
私「・・・そだね。」

TA君「ズボン脱いで。」
私「脱いだよ。」
TA君「直がよかったっけ?」
TA君「パンツ脱いで。」
TA君「脱いだ?」
私「うん。脱いだ。」
TA君「上も脱ぐ?」
私「脱ごうか?」
TA君「うん。」

TA君「もうバイブ入れる?」
私「入れる?」
TA君「入れようか。」
私「うん・・・。」
私「緊張するね。」
私「恥かしい。」

TA君「パワー入れて。」
私「ちょっとだけね。」
TA君「動かして。」
私「動かしたらヤバイな。」
TA君「ゆっくり3回動かして。」
私「うん・・・動かした。」
TA君「もうちょっとパワーあげて。」
私「あげたら我慢できなくなる。」
TA君「我慢してると、また咽るよ(笑)」
私「そうだね^^;」

TA君「我慢せずに声出して。」
私「恥かしい><」
私「はぁ〜・・・ん。」
私「ん・・・恥かしいね。」
TA君「濡れてきた?」
私「うん。」
TA君「音聞かして。」
私「うん。」
私「聞こえた?」
TA君「よく聞こえた。」

私「バイブのスイッチ入れてもわかるの?」
TA君「なんとなくわかるかなぁ。」
私「そうなの?^^;」
TA君「んー わからないかも(笑)」
私「なんか・・・バイブの音で、動かしてる速さとかまでわかると嫌だね^^;」
TA君「そこまではわからないよ。」
私「このイヤホン どのくらい音を拾うのか、自分でも確認したい・・・。」

TA君「パワーあげて。」
私「うん・・・。」
私「あー 我慢できなるなる><」
私「はぁ〜ん。」
TA君「我慢しなくていいよ。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜。」
TA君「チェランの声いいよ。」
私「あぁ〜ん!」

TA君「気持いい?」
私「気持いい。」
私「あぁ〜ん。」
私「イヤ!」
私「あぁ〜!」
TA君「イク。」
私「あぁ〜ん!」
私「イッタ?」
TA君「イッタ。」
私「休憩しよかな・・・。」
私「恥かしい><」

今日もメチャメチャ恥かしかったです。
TA君は特に恥かしい気がします。 いつか慣れるのかなぁ。

私がもうちょっと恥かしがらずに素直になれたら、 もっと気持いいかもだけど・・・。
焦らしてるつもりはないんだけど、恥かしくて
ついなかなか行動できなかったりする^^;

TA君は『好き好き』言ってくれるので、今までにない感じというか、
余計に照れちゃうのかな。
ボイスH後も色々お話しました。

TA君「バイブ入れたままゲームやりたいって言ったじゃん。」
私「うん。」
TA君「それやりたい。」
私「今度しようか。」

今度は、初めてバイブ入れたままゲームして遊べそう^^
頭回ったりするのかな。
私だけバイブ入れてると不利なので、TA君にも何かして欲しいけど、
パンツ脱いでもらうくらいしか思いつかないなぁ。

ボイスH後メールもくれました。 後のメールはすごく嬉しいです。
ずっと続いてくれるといいけど・・・(笑)

TA君「チェランの喘ぎ声っていいね。」
TA君「色っぽいっていうか、なんかね、抱きしめたくなるような声。。」
TA君「ますます好きになるかも^^」
TA君「わからないけどねw」

最後の『わからないけどねw』は余分だけど、メチャメチャ嬉しかったです。
自分の声って、自分ではわからないから、不安な部分もあるし。

最近はTA君のおかげで、YY君に対して余裕を持って連絡待てるように
なったし、OR君の事もあまり考えないようになったので、良い感じです^^


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2008/08/11(月) 09:03 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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ついにボイスHしちゃいました

スカイプミートで出会ったTA君(27歳)とスカイプでボイスしました。
TA君とは『次に話したらボイスHしちゃうんじゃないか・・・』って思いながらも
話すたびに壁が高くなっています(笑)

私がこれまでボイスHした人は、
殆どの人が初めて話した日にしているので そのタイミングを逃すと、更にやりずらくなるのかもですね^^;

何度か話して仲良くなってからって、
ボイスHした事ないです。

だからって、いきなりボイスHに誘われると引いてしまうし、難しいですね(笑)

TA君の声は好きだし、優しいし・・・いいんだけど、ボイスHって考えると
恥かしすぎて絶対無理かも><
って思ってても、TA君はブログを読んでいるので、前回の記事とか読んだら
やっぱり押してきますよね・・・。

TA君「誘いたい。」
私「どうしよう・・・。」
TA君「俺に聞いたら”しよ”ってなるよ(笑)」
私「そうだよね・・・。」
TA君「なんとかその高い壁をぶち破りたい。」

私「ここじゃできないし。」
TA君「とりあえず移動しようよ。」
私「移動するのに15分かかるから、もう時間ないな(笑)」
TA君「どんだけ広い家に住んでるんだ!」
私「お腹もすいたし。」
TA君「じゃぁご飯食べて、もう1度話そう。」
私「今日はやる事、沢山あるのにな・・・。」
私「とりあえず、ご飯食べようか。」

TA君「午後から話す時は、移動しておいてね。」
私「そう言われると思った(笑)」
TA君「俺も、チェランが今そう思ったのが、わかったw」
TA君「チェラン、声ですぐわかる。」
TA君「正直だよね(笑)」

---- お昼休憩 ----

『この後話したら、ボイスHしちゃうのかなぁ』とか思いながら、ご飯を食べました。
YY君以外の人と、ボイスHをするのはメチャメチャ久しぶりだったので、
緊張するし、怖いし、『どうしよう・・・』って感じでしたね。
TA君は絶対このまま押してくると思ったし、『覚悟しないと!』って感じでした。

TA君「今、どこにいるの?」
私「ベットの上。」
TA君「パンツ脱いで。」
私「えー・・・もう?^^;」
私「 ズボン履いてるから無理。」
TA君「じゃぁズボン脱いで。」
私「・・・とりあえず、ズボン脱いで考える。」
TA君「ズボン脱いだ?」
私「うん。」

TA君「パンツ脱いで。」
私「・・・パンツ脱いで考える。」
TA君「指で触ってみて。」
私「最近、指で触ってないから、やり方忘れた(笑)」
TA君「バイブにする?」
私「・・・どうしよう。」

頭の中で『どうしよう・・・。』って思いながらも、
『ここまで来たらするんだろうなぁ』と思って、葛藤しました。

TA君「バイブ入れて。」
私「とりあえず・・・入れるだけ。」
TA君「入る?」
私「うん。」
私「入れたよ。」
TA君「スイッチ入れて。」
私「スイッチ入れたらヤバイよ。」
TA君「何がヤバイの?(笑)」
私「じゃぁちょっとだけね。」

バイブのスイッチ入れたけど、声を出すのはメチャメチャ怖かったです。
恥かしすぎるというか・・・。
普通の話だけをする期間が長すぎたのかもしれませんね^^;

TA君「もうちょっとパワーあげて。」
私「あげたらヤバイよ。我慢できなくなる。」
TA君「我慢しなくていいよ。」
私「じゃぁあと少しだけ。」
TA君「音聞かせて。」
私「それは恥かしすぎる><」
TA君「・・・。」

だんだんと気持よくなってきて声出したくなってきたけど、
あまりにも恥かしすぎて我慢しました。
何故か、TA君に喘ぎ声聞かれるのはメチャメチャ怖かったです。

でもずっと我慢してたら・・・むせてしまいました^^;
もちろん、むせそうになった時に、マイクはミュートにしましたが(笑)

TA君「大丈夫?」
私「ちょっと我慢しすぎた^^;」
TA君「そんなに我慢してたの?」
TA君「我慢しなくていいのに。」
私「ちょっと・・・休憩^^;」

こんな事をしてても『結局はボイスHしちゃうんだ』って
思いながらも、なかなか前に進まなかったです。
それでもいつかはこの壁を越えなくちゃいけないと思って、
ついにTA君とボイスHしちゃいました。

TA君「音聞きたい。」
私「・・・バイブでいい?」
TA君「じゃぁバイブで。」
私「聞こえた?」
TA君「うん。聞こえた。」

音聞かせたら、もうこのまま行くしかないと思って、
高かった壁を飛び越えちゃった感じかも。

TA君「パワーあげて。」
私「うん。」
私「はぁ〜・・・。」
私「んー 恥かしい><」
TA君「大丈夫だよ。」
TA君「もっとあげて。」
私「はぁ〜ん。」

TA君「バイブ、動かした方が気持いいの?」
私「うん・・・。」
TA君「動かして。」
私「あぁ〜ん。」
私「あぁ〜・・・。」
TA君「気持いい?」
私「気持いい。」
TA君「イク・・・。」
私「あぁ〜ん!」
私「ダメ。」

TA君「イっちゃダメ?」
私「ううん・・・いい。」
私「あぁ〜ん!」
私「ダメ!」
私「イヤー!」
TA君「イク・・・。」
私「あぁ〜ん。」
TA君「イッタ。」
私「イッタ?」
私「あー恥かしかった><」

『ついにしちゃった・・・』って感じでした。
メチャメチャ恥かしかったです。
なんだか、この辺りの事は記憶にないくらい、恥ずかしくて
頭がパニくってたかも。

後で、TA君からメールが来ました↓

TA君「チェランの声、予想以上によかったよ^^」
TA君「チェランて、ボイスHの時いっつもあのくらい声だすん?」
TA君「俺はチェランの声がすごい好きだから嬉しかったけど^^」
TA君「最後、ダメ〜とか言ってたから、俺がいっちゃダメなのかと思ったよw」
TA君「またやりたいって思うよ。」

『いっつもあのくらい声だすん?』って質問が気になった^^;
どういう意味なんでしょ・・・『出しすぎなのかな?』って思ったり><

ボイスH後にメール来たのは嬉しかったです。
『またしたい』って言ってくれたし。
TA君とは、ボイスHしちゃったし、長く続くといいな。


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2008/08/08(金) 14:06 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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「ションボリ」と「嬉しい」が混じる

YY君が誘ってくれるのはいつも直前が多いんだけど、めずらしくYY君から
前もってメール来てたので、『今日は話せるかな〜』って期待していました。
だけど、直前になっても連絡がなかったので、ちょっと諦めかけてたけど・・・
YY君がオンラインになったのでホッとしました。

私「メールなかったから絶対寝てると思った。」
YY君「眠いけど・・・。」
私「他の人とボイスHしても、誘ってくれる?」

YY君「誘うと思う。」
私「よかった。」
YY君「・・・わからない。」
私「そうなの?;;」
YY君「・・・眠くて、頭が回らない。」

私「もう寝る?」
YY君「まだ大丈夫。」

今日のYY君、いつもより増して眠いのか、何話しても『眠い』とか『わからない』
ばっかりでちょっとヘコミました;;
『私と話すの、つまらないのかなぁ・・・』って思ったり;;

私「バイブ入れたまま、ゲームして遊びたい。」
YY君「したくない。」
私「じゃぁ他の人とバイブ入れて遊ぼ;;」

私「YY君、怒ることあるの?」
YY君「あんま怒らないけど。」
私「今までの彼女と喧嘩した事ある?」
YY君「ないかな・・・わらからい。」

私「寝たい?」
YY君「もうちょっと大丈夫。」

YY君、すごく眠そうだったけど、よく頑張ってくれてた感じ。
頑張る割には、ボイスHに誘って来ないし、ちょっと不思議でした。
『眠すぎて、ボイスHどころじゃないのかな・・・。』
とか思いながらも、私はYY君と話したかったので、色々お話しました。

私「他の女性がYY君にちょっかい出したら嫌・・・。」
YY君「他の人と話すぐらいならいいと思うけど。」
YY君「チェランは色んな人と話してるやん。」
私「そうだけど・・・。」
YY君「もう自分から誰かに声かける事はないよ。」
私「よかった^^」

私「私、ヤキモチ妬きだから、他の人と話したりしても知りたくない。」
YY君「妬きそうだね。」
私「YY君はヤキモチ妬く事あるの?」
YY君「あるよ。」
私「へぇ〜 あるんだ。」

私「YY君のどこが好きなんでしょ。」
YY君「ひどい事、言うね(笑)」
私「やっぱり声が好きなのかなぁ。」
私「雰囲気や性格も好きなんでしょうけど・・・。」
私「YY君の声を食べて、お腹いっぱいになりたい。」

YY君、今日はボイスHしたいのかどうかわからなかったけど、
前に『チェランと話す時はいつもしたい』って言ってたし、
あまりエッチせずに長引いてもYY君が眠くて疲れちゃうと思ったので、
ちょっとエッチな話に持って行きました。

私「前にYY君にエッチなメール送ってからは、ずっとエッチな気分。」
YY君「あれいつだっけ?」
私「いつだっけ?」
私「エッチな掲示板みてたら、YY君とエッチなお話したくなった。」

YY君「・・・バイブ入れて。」
私「もう入れてる。」
YY君「え? いつ入れてたの?」
私「トイレ行った時。」

YY君「知らなかった。言ってくれないとわからないやん(笑)」
私「言うのは恥ずかしい><」
私「今日は最初から入れて話そうって言ってたし。」
YY君「今日はメチャメチャ眠かったから・・・忘れてた。」
YY君「俺が入れてって言わなかったらどうしてたの?」
私「そのままぬいてた。」

私「今日はもう寝てしまうかと思った・・・。」
YY君「しなかったら他の人とするんでしょ。」
YY君「他の人として欲しくないやん。」
私「嬉しい。そんな事言ってくれるなんて♪」

YY君「スイッチはまだ入れてないの?」
私「うん。」
YY君「スイッチ入れて。」
私「あ・・・今日電池入れ替えようと思ってて、電池入れるの忘れてた(笑)」
私「新しい電池だと、ちょっとスイッチ入れてもすごいね。」
YY君「MAXにして。」
私「新しい電池だと、MAX耐えられない><」
私「ちょっと軽めに入れよ。」

私「あぁ・・・ん。」
YY君「今どのくらい?」
私「ん・・・5割くらい。」
私「はぁ〜・・・ん。」
YY君「このままちょっと話そうか。」
私「うん・・・。」
YY君「何の話、してたっけ。」
私「何だっけ・・・頭回らなくなってきた。」
私「動かしたくなるね・・・。」
YY君「まだダメだよ。」

このまま息を洩らしながらも少しお話しました。
頭があまり回ってなかったので、内容はよく覚えてないけど(笑)

YY君「音聞かして。」
私「バイブのままでいい?」
私「指がいい?」
YY君「バイブのままでいいよ。」
私「1度スイッチ切るね。」
YY君「うん。それがいい。」

バイブのスイッチを切って、バイブを動かして『クチュクチュ』っていう音を聞かせてあげました。

私「聞こえた?」
YY君「うん。濡れてる。」
YY君「MAXまであげて。」
私「MAXはヤバイな・・・。」
私「我慢できなくなるなる・・・。」

私「あぁーん!」
私「ダメ!」
私「動かしたい。」
YY君「いいよ。」
私「あぁ〜ん!」
私「あぁ〜!」

私「気持いい・・・。」
私「YY君・・・。」
私「大好き。」
YY君「うん・・・。」

私「あぁ〜ん。」
私「イヤー。」
YY君「イッタ。」
私「イッタ? 」
私「私も休憩しよかな。」

今日はずーっと普通に色んなお話してたので、『ボイスHしないのかなぁ・・・』ってのもあったけど 無事イッテくれてよかったです。
沢山話したおかげで、色んな声が聞けて嬉しかったです♪
YY君の声、やっぱりメチャメチャいいですね。惚れ惚れします。
この後は、少しだけ話して終りました。

私「他に好きな人ができるかもしれないけど、YY君の事は一番好きだよ。」
YY君「信じてる・・・から寝る。」

今度はいつYY君の声聞けるのかな・・・。
1度くらい、夜にゆっくり話してみたい。


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2008/08/01(金) 03:30 | ボイスH体験談 | コメント:2 | TOP↑

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突発的にしちゃった

ちょっと前にYY君からメール来た時、『今週話せる』って言ってくれたけど、
今週は生理中だったし、1ヶ月に一度話せるか話せないかなのに生理中と
かぶるのは嫌だったので来週って事で約束してました。

今週話せて、次ぎの生理が来る前にまた話せるなら、沢山話せる方が嬉しいし
よかったんだけど、最近は1ヶ月以上空く事も多いし、また次ぎ誘ってくれた時も
生理中だったりしたら嫌だしね^^;

YY君は、生理中でもうちが 電マ ですれば同じかもしれないけど、うちはできればバイブでしたいし。 生理中だと入れられないですからね;;

スカイプは基本的に放置してるんですが、ふと見ると・・・めずらしく
YY君がオンラインになっててビックリしました。
約束してる日以外で、オンラインになってるのを初めて見たかも。
来週に約束してるし、声かけようかどうか迷ったけど、我慢できずに
YY君にスカイプメッセしました。

私「めずらしくオンラインになってる。いるの?」
YY君「うん。」
私「いた。ボイスできるの?」
YY君「できるよ。」

って事で、思いがけなくボイスする事にしました。
久しぶりだったので、緊張しました。
突発的にボイスするなんて、初めてな気がしたし。

私「今、何してたの?」
YY君「チェランに声かけようかなって思ってたよ。」
私「えーー!そうなの?」
私「自分から声かけなきゃよかった><」
私「YY君に声かけて貰いたかったな。」
私「残念;;」
YY君「どっちでも同じだと思うけど(笑)」
私「だって、YY君にスカイプで声かけて貰った事ないし。」
YY君「今度また、声かけるよ^^」
私「ホント? 絶対だよ!」

私「YY君、眠いの?」
YY君「ちょっと眠いかな。」
YY君「チェランと話すのいつも寝る前だから。」
YY君「チェランは寝ないの?」
私「YY君と話してたら目が覚めた。」

YY君「今日はできないの?」
私「電マ ならできるけど・・・。」
私「今日したからって、また1ヶ月あくのは嫌。」
私「今日、ボイスHしても来週も誘ってくれる?」
私「今日はおまけだもんね^^」
YY君「来週も誘うよ。」
私「約束だよ!」

YY君「来週はバイブ入れて話しかけてきて。」
私「私・・・元々1人じゃしないから、1人で入れれるかなぁ。」
私「メールくれた時に、入れて話しかけてって言ってくれたら、できるかも。」
YY君「言われたらできるんだ。」
私「うん。」

って事で、YY君とボイスHする事になりました。

YY君「 電マ あてて。」
私「怖いね。」
私「久しぶりだと恥かしい><」
YY君「いつも恥かしいって言ってるやん。」
私「だって、いつも久しぶりなんだもん;;」
YY君「スイッチMAXにして。」
私「もっとYY君の声聞きたいから・・・。」
私「私に何か質問して。」
私「YY君が、1つ質問するたびに、スイッチちょっとずつあげてく。」
YY君「今日の夕飯は何?」
私「YY君の好きな玉ねぎ沢山入れて、オムライス作る。」
YY君「玉ねぎ好きだよ。」
私「じゃぁちょっとスイッチあげるね。」

私「あぁ〜ん・・・。」
YY君「そんなに変わるの?」
私「うん・・・。」
私「これすごいもん。」
私「じゃぁまた何か質問して・・・。」

私「あぁ・・・ん・・・ん?」
私「あれ?・・・」
YY君「どうしたの?」
私「壊れた。」

突然 電マ が止まって壊れてしまいました。

私「どうしよう?」
YY君「今日はもう無理かな?」
私「おとなしく来週しろって事かなぁ?^^;」
私「バイブ、クリに当ててみようか?」
YY君「うん。」

私「入れたくなるね(笑)」
私「入れちゃおうかな・・・」
YY君「大丈夫なの?」
私「わかんないけど・・・。」
私「もう終わりかけだし。」
私「入った・・・。」

私「あぁ〜ん・・・。」
私「あぁ〜・・・。」
YY君「気持いい。」
私「私も・・・気持ちいい。」

って感じでYY君、無事イッてくれました^^
まさか、 電マ が壊れるとは・・・ビックリしましたね^^;
また購入しないと。
YY君の声、やっぱりイイです^^
沢山話したいけど、ボイスすると何話していいかわかんなくなっちゃうんですよね。
そういえば、YY君と話したら絶対言おうと思ってた事、言うの忘れた・・・。
今度は、絶対に言わないとなぁ。

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2008/07/26(土) 10:14 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

≫ EDIT

やっぱ最高♪

久しぶりにYY君とボイスしました。
YY君の声、やっぱ最高ですね。
惚れ惚れします。もうメロメロ♪
YY君の声を形にして食べたいなー。

約1ヶ月ぶりだったので、話せない間は寂しかった;;
でも今日は嬉しい事沢山言ってくれました。

YY君「他に好きな人作りたいの?」
私「その方が楽かなぁ。」
YY君「他に好きな人できたら、あまり俺としてくれなくなりそう。」
私「それはないよ。」
私「他に好きな人ができても、YY君の事もずっと好きだよ。」
私「YY君、そんな事思ってくれるんだ。」
私「嬉しい♪。」

YY君がもうちょっと構ってくれたら、
他に好きな人作ろうとか考えないかもだけど(笑)
でも、ずーっと仲良くできるなら、今のままでも十分かな♪

YY君「毎日でもしたいよ。」
私「そうなの?」
YY君「長く話すのは無理かもしれないけど・・・。」

話せるなら毎日でも話したいけど、時間が合わないのが残念;;

YY君「最近、他の人としてないね。」
私「うん。他の人とはちょっと面倒になってきた。」
YY君「他の人とはして欲しくないと思うよ。」
私「今日は嬉しい事、沢山言ってくれるね^^」

私「お手洗い行って来る。」
YY君「ついでにバイブ持ってきて。」
私「わかった。」

私「持って来たよ。」
YY君「入れて。」
私「うん。」
私「ホントはね、今日は最初からバイブ入れようかと思ったけど」
私「恥かしかった><」」
YY君「入れておいてくれればよかったのに。」
YY君「チェランから入れてくれた方が嬉しい。」

今日は本当に最初から入れておこうかと思ったけど、やっぱりできなかったな〜。
今度はできたらやってみよ。
この後は、いつものとおりゆっくりとバイブのスイッチを強くしてって、
すごく気持ちよくなれました。

YY君とのボイスHはやっぱりいいな〜。
まったりできるし、面倒な事は言われないし(笑)
なんかすごーくいいんですよね。
多分、他の方とは絶対にできないボイスHな気がする・・・。
ボイスHは相手によって変わるし、人それぞれの良さがあるんでしょうけどね^^

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2008/06/20(金) 23:09 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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もっと遊びたかった

YY君から連絡がきたのでボイスHしました。
YY君に沢山話して欲しいけど、私は話題とか振るの苦手だし、
ついまったりしちゃうんですよね。

YY君「俺と話して楽しい?」
私「楽しいよ。」
YY君「こんなので楽しいのかなぁと思って。」
私「YY君と話すの楽しいよ。」
私「私もあまり話さないタイプだからね^^;」
私「YY君の事は好きだから、何でも楽しいよ。」

好きな人とのスカイプは会話が少なくても幸せです。
不思議ですよね・・・。
同じ時間を共有してるというか、一緒に過ごしてるってのもいいのかも。

私「YY君、スカイプメッセとか無視する事ある?」
YY君「返事はするかな。」
私「そうなんだ。なんか無視しそうなイメージあるのに(笑)」
YY君「俺の事、そんな風に思ってたの?」
私「うん(笑)」
私「あ・・・うち無視されてたやん。」
私「今、思い出したw」
YY君「怒ってるの?」
私「怒ってないよ。」
YY君「ごめんね。」

そういえば『YY君とはもう話せないんじゃないか』って思った事もあったけど、
『また話せるようになってよかったー』ってつくづく思います。
YY君は最高です。ずーっと話していたいけど、YY君は眠くなっちゃうからなぁ><

私「眠い?」
YY君「ちょっと眠いかな。」
YY君「しようか?」
私「うん。」
私「どうする?」
YY君「バイブ入れようか?」
私「うん。」
YY君「半分くらいまでスイッチ入れようか。」

・・・・数分お話しました・・・・
YY君「もうちょっと強くしようか。」
私「じゃぁちょっとだけ・・・。」
私「YY君の声聞きたいからいっぱいしゃべって欲しい。」
私「YY君の好きな事、教えて。」
YY君「ボイスH好きだよ。」
YY君「チェランとするの気持いいよ。」
私「私もYY君とするの気持いい。」

だんだん我慢するのがきつくなってきたけど、頑張って声を出さないように
しながら話しました。
YY君に、私とのボイスHが気持ちいいって言って貰えて、メッチャ嬉しかったです。

・・・・数分お話しました・・・・

YY君「もうちょっと強くして。」
私「我慢できなくなる・・・。」
私「はぁ〜ん。」

YY君に初めてエッチした時の話を聞いてみると、『その話はダメ』って
言われたけど、何故かその台詞に萌えました(笑)
もっと言って欲しかったけど、ちょっと言うのが恥かしかった。
YY君の声には本当に萌えます。

YY君「MAXにして。」
私「動かしたくなる・・・。」
YY君「動かした方が気持いいの?」
私「スイッチだけでも気持いいけど、動かした方がいいかなぁ。」
YY君「動かして。」
私「YY君、イッタら寝てしまう。」
YY君「イキたい。」

スイッチMAXにした上に動かしちゃったら、さすがに我慢できなくて
声出ちゃいました。
ホントはもっと早くに叫びたいくらいだったけどね(笑)
我慢してると、なんだかたまらなくなるんですよね・・・。
なんとも言えない気分になるかも。
そこでYY君の声を聞くと、もうたまらないって感じです^^
だけど、叫ばないとスッキリ感はないので、最後にはいっぱい叫びたいです。

YY君とのボイスHは最高です。
もっともっとイチャイチャしていたかったけど、YY君は寝る時間なので
寝ちゃいました;;
既にYY君とボイスHしたくてたまらないんだけど、どうすればいいんでしょ?
YY君の事を考えるだけでムラムラしてくる(笑)
早くYY君の声聞きたいな。次ぎはいつ聞けるんやろー。すぐにでも聞きたい!

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2008/05/20(火) 23:23 | ボイスH体験談 | コメント:0 | TOP↑

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